ニュース&リリース一覧
【会員様限定ご招待】弊研究所による「学際研究結果発表会(無料)」開催のご案内
お客様各位 この度、弊研究所では会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」の会員の皆さまを対象とした「学際研究結果発表会(年1回)」を開催いたします。 本発表会は弊研究所が掲げるヴィジョン「パックス・ジャポニカ(Pax Japonica)」の実現のもと、学際研究グループでは博士課程修了... 続きを読む
2026年02月05日クスノキ・プロジェクト・ワークショップ第2弾(第1期)募集受付開始
本日より「クスノキ・プロジェクト・ワークショップ第2弾(第1期)」の募集受付を開始いたしました。 ご応募はこちらから URL:https://form.run/@bdg-AKgQZ3mECqSCVGTNQxBr 弊研究所では、社会貢献事業である「クスノキ・プロジェクト」の一環と... 続きを読む
2026年02月02日【お知らせ】弊研究所代表・原田武夫によるブログ「Future Predicts」最新号(Vol. 69)を掲載
2月1日(日)に弊研究所代表・原田武夫が執筆する「原田武夫の”Future Predicts”.」シリーズの最新号(Vol.69)を掲載致しました。 最新号はこちら⇒https://haradatakeo.com/special/ 前回のVol.68は『歴史は二度繰り返す。ただし、二度目は「... 続きを読む
2026年02月02日代表・原田武夫からの緊急メッセージ 「我が国・日本から始まる“人類社会全体の危機”について」
本日27日(火)、弊研究所公式YouTubeにて、弊研究所代表・原田武夫自らメッセージを発しました。 いよいよこのタイミングから我が国・日本から始まる人類社会全体の「危機」について、弊研究所代表・原田武夫が我が国そしてグローバル社会全体で暮らす愛すべき同胞たちに向けて発するメッセージです。「こ... 続きを読む
2026年01月27日なぜ学びを止めない経営者ほど、次の一手を間違えないのか
お客様各位 本日はいつもとは少し違う、特別な永久保存版の音声レポート「週刊・原田武夫」2026年1月23日号をリリースいたしました。 なぜ、ある経営者は経験を重ねるほど、学びを止めないのでしょうか。 それは、知識が足りないからでも、情報が不足しているからでもありません。 判断... 続きを読む
2026年01月23日クスノキ・プロジェクト・ワークショップ第2弾(第1期)の選考について
お客様各位 3月に開催を予定しております【クスノキ・プロジェクト・ワークショップ第2弾(第1期)】につきまして既に50名以上のお客様より、参加のご意向をお寄せいただいております。 正式な応募開始は後日ご案内予定ですが、応募開始に先立ち、本ワークショップにおける参加者選考の考え方について、... 続きを読む
2026年01月22日トルコの独立系シンクタンク「ANKASAM」が弊研究所代表・原田武夫に対するインタビュー記事を掲載致しました
本日20日(火)、トルコの独立系シンクタンクである「危機・政治学アンカラ研究センター(Ankara Center for Crisis and Political Studies)」が弊研究所代表・原田武夫に対して行った書面インタビュー記事を同公式ホームページ上にて公開致しましたのでご報告申し上げま... 続きを読む
2026年01月20日【お知らせ】弊研究所代表・原田武夫によるブログ「Future Predicts」最新号(Vol. 68)を掲載
1月17日(土)に弊研究所代表・原田武夫が執筆する「原田武夫の”Future Predicts”.」シリーズの最新号(Vol.68)を掲載致しました。 最新号はこちら⇒https://haradatakeo.com/special/ 前回のVol.67は『Antifragile. あるいは「... 続きを読む
2026年01月17日【お知らせ】弊研究所代表・原田武夫によるブログ「Future Predicts」最新号(Vol. 67)を掲載
1月11日(日)に弊研究所代表・原田武夫が執筆する「原田武夫の”Future Predicts”.」シリーズの最新号(Vol.67)を掲載致しました。 最新号はこちら⇒https://haradatakeo.com/special/ 前回のVol.66は『新しい「同行の士」を募集する。(スタ... 続きを読む
2026年01月13日【メディア掲載】代表・原田武夫の記事が「Arab News」に掲載されました
弊研究所代表・原田武夫の寄稿記事が中東最大級の英字メディア『Arab News』に掲載されました。 本記事では、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領をめぐる米国の動きについて、ロシアとの事前調整を含む「交渉された亡命(Negotiated Exile)」の可能性を指摘し、ウクライナ情勢のみなら... 続きを読む
2026年01月07日