【その時、貴方は「近未来」の目撃者になる!】2026年秋・IISIAセミナー(東京開催)

正しく「動乱」の時代となった今年2026年の秋。
「これから一体どうなるのか?」
仮初の「日本株高騰」もいよいよ綻びをはっきりと見せ始める中、着実に進む”あるプラン”とは一体何なのか?
その背後において実質的な勢力の発想と方向性は一体何であるのか?
立ち向かうべき私たち日本勢はこの瞬間に何を知り、またここから何をすれば良いのか?いかに備えれば良いのか?
「もはや平時ではないこと」が国内外のあらゆる側面で明らかになった今だからこそ、自信をもって今こそ、定評ある「IISIAセミナー」を今年もまたお送り致します。
講師はもちろん、弊研究所代表・原田武夫。国内のアカデミア、さらには言論界はもとより、国連を筆頭としたグローバル・シーンの最前線で、ある時は「地経学(geoeonomics)」、またある時は「人工知能(AI)の社会実装」、さらには「文明論」から「精神界」に至るまで、「今。あなたが一番知りたいこと」を語ることの出来る男が、今回も皆様に”知のシャワー”を浴びさせて頂きます。
【イヴェント概要】
第1部は会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」スタートアップ会員様以上限定で開催。世界が不安定化する中で、私たち日本人は何を目指していくのか――。
具体的には「次の時代に”来る”技術・セクター」を1つピックアップ。徹底的に深堀して語ります。
第1部にご来場の皆様には総計で30頁余の「会場限定・オリジナル資料」をもれなく謹呈致します!
(2026年9月20日追記)「第1部」では2つのテーマをハイライト致します。具体的には(1)明らかにぐずつく中東情勢等を背景とした「悪性インフレ」のの向こう側において一体何が起きるのか?”その時”に向けて何をしておくのが皆様の大切な資産形成・防衛にとって最善の措置であるのか、(2)我が国が戦後・昭和期における「開発主義国家」と”似て非なるもの”として旧大蔵省(財務省)+旧通産省(経産省)を中心としたかつてのシステムから、今後は防衛省を中心とした「開発主義国家2」を明らかに指向し始める中、仮に「有事」となった場合、我が国のマーケットと社会はどの様になってしまうのか、第二次世界大戦当時において起きた「史実」に基づき、忠実にシミュレートする、の2点をハイライトしてお送り致します。いずれも、「まだ誰もそのことに気づいていない」今だからこそ、皆様が必ず知るべきことです。
続く第2部は「今後の流れについて」をテーマに開催します(「第2部」はどなたでもお申込みが可能です)。「東アジア有事を巡る現状と見通し」は?さらには「”我が国発”の金融危機」はどうなるのか?
定評ある「定量分析」と「定性分析」を重ね合わせたところで、弊研究所オリジナルの視点から”ここだけ”のお話を交えつつ、分かりやすく解説いたします。
【詳細】
・イヴェント・タイトル:「2026年秋・IISIAセミナー」
・講師:弊研究所代表取締役CEO 原田武夫
・日時:2026年10月24日(土)
(第1部)13:00~14:00(60分)
(第2部)15:00~16:00(60分)
・場所:東京・東銀座「時事通信ホール」
(詳しくはこちらを御覧ください)
・御留意頂きたい事項:
―会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」スタートアップ会員様以上の会員ランクの方だけがお申込み頂けるセミナーです。
―本講演会のお申込み締切日は2026年10月23日(金)正午です。
※お申込み以降のキャンセルによるご返金につきましては、受け付けられません旨御了承下さい。
またご返金につきまして、振込手数料が必要な場合、原則お客様のご負担とさせていただきます。
―なお本件セミナー、とりわけ「第1部」にお申込みに頂いた場合、弊研究所が姉妹団体「日本グローバル化研究機構(RIJAG)」と共に行っており、「デジタル人材」育成のための社会改良事業として国際連合「Global Dialogue on AI Governance Partnership Hub」にも正式に登録された教育プログラムである「クスノキ・プロジェクト」にご参加頂く方を選定する際、重要な考慮事情として勘案させて頂きますことを、この場を借りてあらかじめ申し添えさせて頂きます。
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どうぞ皆様、以下より選択の上、今すぐお申込み下さいませ!皆様のご来場を所員一同、心からお待ち申し上げております!
【第1部+第2部をお申込みの方(※会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」スタートアップ会員以上のステータスをお持ちの方限定です】
【第1部をお申込みの方(※会員制サーヴィス「原田武夫ゲマインシャフト」スタートアップ会員以上のステータスをお持ちの方限定です】
【第2部をお申込みの方(どなたでもお申込みは可能です】
(以上)