2018年04月28日

名門ケンブリッジ・ユニオンのディベート大会に代表・原田武夫が参加致します

来る53日(木)、弊研究所代表・原田武夫が世界最古のディベート・クラブ、ケンブリッジ・ユニオン・ソサイエティが主催するディベート大会に出場致します。

同クラブはケンブリッジ大学の最も大きなクラブの一つとして1815年に組成され、以降、ウィンストン・チャーチル、セオドア・ルーズベルト、ダライ・ラマ等多くの歴史的著名人を招き入れてきました。この度のディベート大会では、代表・原田武夫は“This House Believes The Future Belongs To The East”という主題の下、否定側Opposition”として討論を展開する予定です。

当日の模様等は後日改めて動画にてご紹介させて頂きます。どうぞお楽しみにお待ちください。

 

On 3rd May, our CEO and representative, Mr. Takeo Harada is participating in the debate at the Cambridge Union Society in UK, founded in 1815 as the oldest debating society in the world.

The debate will focus on the issue “This House Believes The Future Belongs To The East” whilst Mr. Harada will be at the motion of the opposition.

A video of the debate will be uploaded to our YouTube channel after the event. Stay tuned.

Cambridge

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