◇音声レポート「週刊・原田武夫」(6月12日号)
「急浮上するのは“あのセクター”?:『第二波到来』という仕掛けられた罠
―――本当は何が狙いなのか?すぐそこからの未来を先取りする」
◎今だからこそ知るべき基本的な「構造」:
―日米マーケット“振り返り”
弊研究所の「事前警告」どおりに到来した目先の“潮目”
日米勢の株価を中心とした展開とその向こう側
―我が国において次なる盛り上がりはどこのセクターで生じるのか?
「鉄鋼セクター」「航空セクター」を巡るこれまでの分析を再論する
何を見て、どの様に判断すればこれからの盛り上がりが浮かび上がるのか
焦点は日米勢の絆がもたらす歴史的な意味合い・役割り
「解けたアイス棒に群がるような蟻」であった戦後の日本勢
すべてが崩落する中で屹立する要素は一体なのなのか?
そしてそうした屹立する存在の反射的効果で燦然と輝き出すセクターとは?
「具体的に」語る
―グローバル・マクロを巡りどこまで何が見えているのか
米国勢における状況、とりわけ「追い詰められたトランプ大統領」について
なぜ「日本バブル(令和バブル)が必然」と言い切ることが出来るのか
目先(6月中)の動向、さらにその先、とりわけ9月頃までの展開可能性
◎日本マーケットの“今”と“これから”
―今この瞬間に何を知り、何を考え、どの様に動かせば良いのか
―決して行ってはならないことは何か
―「さらにその先」に向けて今から何をしなければならないのか
(「目先の利益の獲得」を大前提として)
※次回(6月15日(月))は音声レポート「日刊・原田武夫」を11:30頃に配信する予定です。__________________________________
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※「日刊・原田武夫」は日々の“局面”を知りたい方に。もっと基本的なところから分かりやすくという方には「週刊・原田武夫」(約50分)をお勧めいたします。